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<   2008年 02月 ( 19 )   > この月の画像一覧

あしたは。。。

明日は、「穴蔵」さん主催のワイン会なのじゃ

またまた、フランスはローヌ地方から
ワイン生産者のムッシュが明石の地に来られるのじゃ

どんなワインが飲めるのか
どんな話しが聞けるのか
我輩の盆暮れフレンチは、どこまで通用するのか
きっと、ワイワイガヤガヤとにぎやかな会になることはご承知の助
いまから楽しみなのじゃ

むふふふふ

呑むぞぉぉぉぉ
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by funfunloving | 2008-02-29 21:43 | 呑む | Trackback | Comments(2)
なんだろ?今週はめっちゃ調子がいいぞ(w

ってことで、予告どおりのショート・ショートです。
ちょっとばかしホラー系。。。
だから、怖いのダメダメな人は夜に読むのはやめてね。。。


では、、、、まいります

読みますか?<Click
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by funfunloving | 2008-02-27 22:26 | おはなし風 | Trackback | Comments(6)
ってわけで、先日のアクション系のお話しが好評なので(爆
書けるかどうかは、かなぁーり不安なのでありますが
あれこれと考えてみますです
いつんなるかわからんですけど生暖かい目でお願いします (^^;

で、かわりと言っちゃぁなんなんですが
以前にお話ししてた「頭の中の2本」のうち
1本はこないだの「おさる」の話でした
んで、残る1本ですが、
そっちは、思いついてからかなり長い期間ほってますねぇ(汗
てか、原作が原作だけになかなか手強い
そです!こっちのお話しには「原作」があります
絶対に誰もが見たことのある、かなり有名な作品です
それの「トリビュート」というか、アナザーストーリーというか

まだまだどうまとめていこうか考え中なのですが
おそらく、出だしの部分はこんな感じかな?ってのが浮かんでるんで
プレプレリリース、あるいはアルファ版ってことでチラリズムで公開
よろしければご覧あれ

読んでみたいですか?<Click
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by funfunloving | 2008-02-25 21:37 | おはなし風 | Trackback | Comments(8)

エンディング

「くそっ!」
靴底から伝わってくる振動を感じて捨てるようにつぶやいた。
戦いが終わったかと思ったのもつかの間、ヤツらが言っていたように
このビルの爆破が始ったようだ。
罵ってところで事態が変わるわけでもなし、とにかく脱出しなくては!
鏡のように光る銀色の球体を小脇に抱えて、近くの階段へと走りこんだ。
ほどなく、爆発音とともにさっきとは比べ物にならないほどの
衝撃が壁といわず、床といわず駆け走る。亀裂が走る。
崩れ落ちようとしていく階段を駆け下りフロアを横断する。そしてまた次の階段を探す。
いくつかめのフロアを走り抜ける途中、床に亀裂が入ったことに気づき、
亀裂の寸前で足を止めた。
「マジかよ」
目の前の床は、ぽっかりと抜け落ちてしまった。
飛んで向こう側へ渡れるかどうか、ギリギリの距離だ。
しかも、後ろには充分な助走距離を取れるだけの空間もない。
「マジかよ。。。。」
もういちど同じ言葉が口にでる。
が、考えていても仕方ない。そんな僅かな時間でさえ待ってはくれないのだ。
できるだけ助走をとって、亀裂を飛び越える!

届かない。。。。。

無情にも、向こう側の岸は、目の前を上から下へと過ぎて行こうとする。
とっさに抱えていたボールを向こう岸へとほうりなげ、両手で床の端にしがみつく。
「ぐっ!」
全体重がかかった両肩に衝撃が走る。
痛みに耐えながら身体を前後に振って、反動を使ってよじ登ろうとする。
つかんでいるコンクリートが傾いてくる。ぼやぼやしてられない。
何度目かの揺さぶりで、ようやくよじ登ることができた。
残りの力を振り絞って必死に這い上がる。
ようやくの思いで床に上半身が出た。
そのとき!信じられない光景が目にはいった。
ほうり投げたボールが、這い上がってきた亀裂へと転がってゆく。。。
床が爆裂で傾いていたのだ。
必死で足を伸ばそうとしたが、届くわけもない。
「おい!」
「待てよ!おいコラ、待ってって!」
口に出た言葉はなんの効力もなく、無情にも滑らかなボールは、
加速を増して亀裂の闇へと落ちていった。
無事に床に這い上がれたものの、いままで守ってきたものを失って
脱力感が身体を襲う。
「なんのために。。。」

そのとき、新たな爆発音がおこり、床が、壁が震えた。
頭を左右に振って、とにかく逃げることを考えた。
すんだことは仕方ないのだ。そう思わなければ。
足を引きずり、壁を伝い、床にうずくまりながら逃げた。
そして、なんとかビルの外へ出ることができた。
ビルからできるだけ離れる。
しばらくするとビルは崩壊してしまった。
呆然とそれが崩れてゆくさまを眺める。


「これは驚いた!生きてたのか。。。悪運強いアマチュアだな。」

聞き覚えのある声を耳にして身構えながら振り向く。
腰に手をやって思わず苦笑いしてしまった。
銃もナイフも戦闘中に失ってしまっていたのだ。
つまり、いまのオレは丸腰と言うわけだ。
しかもどうやら肩を脱臼しているらしい、体力もわずかばかりも残ってはいない。

やはり、声の主はビルの中での戦闘でオレが階下に叩き落した相手だった。
しかも、驚いたことにオレがコンクリートの闇の中に落としてしまった
例のボールを持っている。
もう片方の手には銃が握られている。もちろん、銃口はオレに向けられて。

「なんだ、なんだ。疲れて声も出ないか?」
まるで挑戦的なピッチャーのようにボールを手の上でもてあそびながら言った。
「お、お前。。。」
「そぅ、ワタシは死んでいなかったのだよ。キミと同様、ワタシも悪運が強いようだ。」
「しかも、ラッキーなことに宝物までもらってしまって申し訳ないね」
と言いつつ、高笑いをする。
「くそ」
悔しいが、勝負は相手の勝ちだ。コッチは丸腰で、すでに闘う気力も残ってはいない。
おまけに、クライアントから注文のあった「品」もヤツの手中なのだ。
「残ったのは、結局、キミとワタシだけだったか。。。」
そんなオレの思いは関係ないとばかりに、まるで昔話をするかのようにヤツが静かに語った。

「アマチュアにしては、なかなかにいいファイトだったよ。」
「銃の扱い、ナイフさばき、それに格闘術もだ。」
「キミは、ワタシの部隊でも上級クラスの評価に値するね。」

「そりゃ、どうも」
「ほんとうに、アマチュアのわりにはよくやった。」
「が、それも、そろそろ幕を下ろさなければ。だ」
笑っていたヤツの顔が急に真剣な顔つきに変わった。
(そろそろオシマイか。。。)
オレは諦めた。

「うけとりたまえ、ご褒美だ」
そう言うと、まるでキャッチボールをするかのように銀色のボールを投げてきた。

わけがわからないオレは、おもわずマヌケなことを言ってしまった。
「なぜだ。。。アンタ、オレを殺そうと思えばできたはず。」
「それに、これはアンタも狙っていたんじゃないのか?」

「黙りたまえ!」
「ワタシは誇り高き国家のエージェントだ。そのワタシが、東洋の小島ごときの
ましてやアマチュアたるキミのおこぼれに預かるわけにはいかないのだよ!」
「つまり、すべてはなかったことなのだ。キミも、そのボールもだ。」
強い口調でヤツは言った。

そして、また静かな口調にもどると、
「キミとは、また何度か顔を合わせることになるだろう」
「そのときは、容赦はしない。このワタシが、プロと認めた男だから、な」
「まぁ、今日のところはご褒美だ。さっさと持って帰るがいい」

言うだけ言うと、ヤツは空に向かって銃を撃った。
照明弾だった。自分の居場所を知らせたのか。
「さぁ、ボヤボヤしていると我が部隊がくるぞ」
「とっとと逃げたまえ。」
それが合図であったかのように、遠く彼方からヘリの飛行音が聞えてきた。

悔しいが、ここはヤツの言うとおり逃げるしかない。
オレは、半分惨めさを感じながらも、足を引きずりながら
闇の中へと消えて行った。。。



後日、無事に例のボールをクライアントへと届け、俺の契約任務は完了となった。
あのブツがなんであったのか、それは雇われの身であるオレには知る由もなく
また、知ったところで仕事には関係ないことなのだ。
オレは、クライアントの要求どおりに任務を遂行する、それだけなのだ。

いまは、とにかくゆっくりと休みたい。
つぎのクライアントの注文がくるまでの間だが。。。



----------
めずらしくoo7的アクション系な夢で目覚めたのでした(^^;
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by funfunloving | 2008-02-23 18:35 | おはなし風 | Trackback | Comments(4)
曇り空の中、朝からちょいと街まで出かけてました

電車での移動中にメールをしていたら
「雨ですね」と返事が返ってくる
うそ!と窓の外を眺めると
窓ガラスに幾本かの雨の筋
あらら。。。傘もってないのになぁ

駅を降りたら強い風で細い雨が斜めに吹き降り
ダウンにあたって、パラパラいってるし

だけど、最初の用事を片付けた頃には雨もあがって
晴れ間も覗き、「やっぱり日頃の行いやなぁ~」と
そこまでは思わなんだけど(w

で、も少し東の街まで出かけたのだが
こんどは風がきつくって、きつくって。。。
持ってた小さめのトートが風に吹かれて真横になるくらい
モンローだったら、いや小川ローザの方がええかな
彼女たちであったら、「オー!モーレツ!」と言ったかも知れぬ
そんくらいな強風であったのR!

風に吹かれて豆腐屋ジョニーじゃないけれど
歩きにくいなか、プランターに植え込まれたシクラメンを発見!
ミニ・シクラメンだけども、誰に訴えかけるでもなく
けなげに綺麗な花を咲かせてました

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んで、すべての予定を片付けて地元に舞い戻り
ちょいと遅めのお昼ごはんってことで
「穴蔵」さんへと風に吹かれて又三郎

ちょうど、煮アナゴが出来上がったとこっわけで!
そいつと一緒にお酒も注文
なぁ~んも言わなくても「燗」にしてくれました(*^^*)

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今日のお猪口を見て、、、、一瞬、底に穴が開いていないか確かめた(汗
「そらきゅう」のようなひょっとこのお猪口
よかった、指で穴を塞ぎながら呑まなくても良さそう(爆

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出来立ての煮アナゴに、大信州極寒辛口
うぅーん、ホっとするなぁ~

アナゴも旨いんだけども、あえて言っちゃう!
ゴボウが旨いの!めちゃ旨かった!
主役食っちゃう、名わき役って感じですかね
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by funfunloving | 2008-02-23 16:56 | 呑む | Trackback | Comments(6)

今日の新聞から

某農相「鯖はイヤ!」

はい!大変、正直でよろしい!
いつも思うのだが、いちど言ってしまったあとでは
いくら頭を下げようが謝ろうが、失言が消えることはないのにね


「イージス艦、漁船と衝突!」

レーダーに映らなくっても目視確認するだろ!
甲板上に自衛官がいて、なにやってんだか。。。
衝突したことがわかってんなら、さっさと救助作業せんかぁ!
緊急時にまともに機能できなくて、なんのための「自衛隊」なのか?
事故に遭われた方々が一刻も早く救助されることをお祈りいたします。。。


「NHK、イベントでエロ画像!」


やれやれ。。。
というか、公式のイベントでなんで私物パソコン使うかなぁ。。。
しかも、なんでエロDVD入ってるかなぁ。。。


「日立製作所、顧客情報漏洩」

また、やっちゃいましたか。。。
こちらも私物のパソコンに顧客情報を保管していたらしい
まったく、メーカーのモラルたるや。。。
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by funfunloving | 2008-02-19 21:35 | つぶやく | Trackback | Comments(2)

森の中のサルセッション

サルがいっぴき歩いてた
森の中を歩いてた

「なんか面白いことないかなぁ」

ブツブツ言いながら歩いてた
森の中を進んでいくと段々木が多くなって
足元にも枯れ葉が増えてきた

枯れ葉を踏む音が「ガサガサ、カサカサ」
力を入れて踏むと、「ガサッ!」
走っていくと、「ガササササササ」

「なんか、面白ぃ~」
サルは、枯れ葉の中をしばらく走ったり転がったりした

「でも、だんだん疲れてきたな」

また、サルは森の中を枯れ葉を踏みながら歩いた
枯れ葉の中に埋まってた朽ちた丸太につまずいて、コケタ

「痛ててて」
「なんだよ、もぅ」

サルは、丸太を軽く叩いた

「コン!」

「?」

また、叩いた
また、「コン!」

今度は、2回叩いた
今度は、「コンコン!」

サルは、新しい楽しみを見つけてにんまり
丸太の傍に座っていろいろ叩いた

「コン、ココン、コンコン、コココンコン」

しばらく、そうやって遊んでいると
枝がミシミシ鳴って、サルよりも大きくて真っ黒なサルが現れた!
サルは、ビックリして
「だれ?」と大きくて真っ黒なサルに聞いた

「オレは、ゴリラってんだ」
「おめぇ、なにやってんだ?」

「ゴリラのおっちゃんかぁ、あんまり大きくてビックリしたよ」
「これ、叩いてたんだ」
「コンコン鳴って面白いからね」

また、何度か丸太を叩いた

「そんなら、オレも鳴らせるぞ」
ゴリラは、顔をクシャクシャにして笑うと
分厚い胸板をデカイ手の平で叩いた

「ドンドコ、ドン!」

「おっちゃん、すごい!すごい!」
「音もでかいね!」

サルと、ゴリラはなぜか一緒に音を鳴らした

「コンコン、コンココン、コン、ココ、コン!」
「ドン!ドン!ドンドコ、ドンドコ、ドン!」

そやって遊んでると、
頭の上からガサっとなにかが飛んできた!

サルよりも小さなサルだった
サルよりも小さなサルたちは、
木のつるに尻尾をからめて
逆さんぼでブラブラしてた

「ねぇねぇ、なにやってんの?」

「キミたちは、だれ?」
「ボクはサルで、こっちの大きなおっちゃんはゴリラ」
「ボクは丸太を叩いて、ポンポンポコポコ」
「ゴリラのおっちゃんは胸を叩いて、ドンドコ」

「ボクらは、テナガザル」
「そんなら、ボクたちもできるかも。。。」

そういうと持ってた木のツルを長い手で叩いて
太いツルは、「ブンブン、ブンブン」
細いツルは、「ビィ~ン」

サルと、ゴリラと、テナガザルは一緒に

「コンコン、ココ、コン、コン、ココ、コン」
「ドン、ボコボン、ボンボン」
「ブン、ブブン、ブンブン」
「ビィ~ン、ビィ~ン」

そんなサルたちを木のかげからながめてた鳥たちも
ついつい面白そうな音につられて

思わず、キツツキが木を突く
「タッタカ!タカタカ、タッタカタ!」

つられて小鳥たちが
「ピー、ピー、ピピピ」

カッコウ、フクロウ
「カッコー、ホーホホー」

だんだんと面白くなってきたサルたちは
もっともっと夢中になって丸太を叩いて
胸板を叩いて、木のツルを弾いた

「ドドドン、ドン!ドン!ドン!」
「ココ、ココン、コンコンコン」
「ビンビィン、ブンブゥ~ン」
「タッカタタタ、タカタカ」
「ピーチク、パーチク」

だんだんとにぎやかになっていく
どんどん、森の中からいろんな動物たちが現れて
オレも、オイラも、ワタシもと
自分たちの音を鳴らしてく

みんなの音が混ざっていく
色んな音が混ざっていく

深い深い森の中
動物たちのセッションは
みんなでなかよく楽しいライブだ!


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ふぅ~、締め切りから1週おくれで
なんとか勢いだけで書き上げました(汗

このお話しは、
自称リーダーさまの「通りがかりのサル」発言から
インスパイアされて頭ん中の蟲が醸したものです m(_ _ )m
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by funfunloving | 2008-02-16 17:49 | おはなし風 | Trackback | Comments(4)
おひゃ~<---Click Now

くうきの妖精らしいが
なんとなく、どこからともなく空気がもれてしまいそうな名前だ。。。(汗

けっこう、それなりに可愛いマスコットだとは思うが
いったいぜんたい、どんなときに原案の絵を描いていたんだろうか?
むしろ、そっちに興味があったりもするわけで

ていうか
プチプチの裏面、てか表面?どっちだ?
ま、どっちでもええけど、
平らなほうにプリントでもして売れば売れるんではなかろうか?
薄いピンクとか、ブルーとか若い子向けの色合いで
が、しかし!
若い子が、はたしてプチプチを買ってなんに使うのだろうぅか?


Ps.もし、売れたらいくらかマージンください m(_ _ )m
  振込み口座は追ってご連絡いたしまする(爆
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by funfunloving | 2008-02-15 23:20 | つぶやく | Trackback | Comments(3)

下駄スケート

こんばんは!
さいきん、頭ん中に蟲がわいていそうなおやぢです(汗
まだ、春は遠いのになぁ。。。。orz


まえに「探偵ナイトスクープ」っていう関西ローカルなTV番組で


さて、最初の依頼ですが、
「局長さん、探偵のみなさん、こんばんは!
スケートの番組を見ていたときの話しです。うちのお爺ちゃんが、
『むかしはな、下駄に包丁つけて滑ったもんや』と言います。
そんなわけあらへんわぁ~、と聞く耳を持たなかったのですが
『ホンマや、ホンマや』と言うので、気になってきました。
ホントウかどうか調べてください。」
てな感じの依頼があって、小枝探偵が調べにいったら
ホンマに、下駄の底に包丁をつけて足に紐で結わえ付けて滑ってました

その土地の(当時、ハイカラ青年だったである)爺さんたちが
模範演技してましたが、そらぁ~見事なもんでした
爺さん、バックもしてたからねぇ~

スペシャルゲストの伊藤みどりさんが、試しに滑ってましたが
さすがに普通には滑れたものの、足元がしっかりと固定されていないもんで
3回転ジャンプでは転倒してました(汗
ていうか、足首をひねったか、なんかしてたような。。。

参考サイト:
JOC「諏訪湖から広まった下駄スケート」

下駄の底に刃物でスケートって発想がスゴイな!
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by funfunloving | 2008-02-13 21:24 | つぶやく | Trackback | Comments(4)

梅の花

うぅーん、気のきいたタイトルが思いつかなんだ。。。orz

ご近所のお庭で紅梅が咲いていました

別のお宅のお庭では、黄色い蝋梅(ロウバイ)が

工芸品のような綺麗な花を咲かせています

なかなか、風流な眺めです

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今日、ある方から頂いたメールに「弥生朔日」の文字がありました
美しい言葉だな、と思いました

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というわけで、休み前に宣言していた「目標」は。。。あぁ。。。orz
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by funfunloving | 2008-02-11 18:31 | 撮る | Trackback | Comments(2)