カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

昨今の音楽事情。。。

今のいわゆる売れ筋音楽って
たいていTV番組とのタイアップ
で、瞬間的に売れるけど次が続かない
売れ方と、下がり方のギャップがスゴイ(@@)
小室ファミリーの売れてた時期と、今、とか
モー娘とか、
ノリがよかったら、万事OK?みたいな

個人的偏見に満ちた意見だけれども
「J-Pop」のほとんどがそんな消費音楽ではなかろうか
いまや、音楽番組自体がなくなって音楽と知り合える機会が
極端に少なくなってきているのもあるんだろけど

1曲ヒットが出たら、
何曲か抱き合わせて無理やりアルバム作ったり、とか

もっとも消費音楽は、日本に限ったことでもない、、、かも
そして、消費者は残酷なもんで
昨日までキャーキャー言ってて、今日は平気で知らん顔

まぁ、お金出すのはその人の自由だからいいんだけど
ギョーカイがそれに甘んじて商業的消費音楽に走った結果が
今の「音楽が売れない」状況の一端ではなかろうか

そんな中にあって、自分の中で「!」な
音楽を見つけたり、聴いたりするとハッピーですね
もちろん何度でも聴いていたい音楽であり
いつまでも手元に置いておきたい音楽
そして、人に薦められる音楽
それはきっと創り手のポリシーに満ちたものであろうかと


あぁ、長々と失礼。。。
[PR]
by funfunloving | 2009-03-01 17:33 | つぶやく

菊地成孔ポッドキャスト

iTunesをアップデートしたらば

菊地さんのポッドキャストが見つかった(@@)

とても、興味深い

『菊地成孔ポッドキャスト』

~菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラールの
新作アルバム「記憶喪失学」の発売を記念して、
バンド・アルバム・映画音楽・ライブなど幅広く語るポッドキャストです。~


と言った内容の対談風のポッドキャストです

つか。。。

対談っていうよっか、菊地さんぶっ飛ばしすぎ(w

かぁなり、フランクな語り口でざっくばらんに語っておりますねぇ~

飲み屋で飲みながら語りを聞いているみたいで、とても面白い

バンドの内緒話や、秘話や、オモロ話がてんこ盛り

やれ、「ペペは、実は傀儡バンドであった」。。。とか

「CMシリーズは怪我の功名であった」。。。とか

いまのところ、5つのエピソードが配信されています

菊地さん好きな方は、ぜひ!

「菊地成孔ポッドキャスト」@iTunes Store
ClickすっとiTunesが起動されてサイトに飛んでいく。。。。はず、たぶん
[PR]
by funfunloving | 2008-12-30 18:12 | 聴く
オヤヂは、レポートを書き始めた。。。。(汗

ヤヴァイ!夏休みも終わってます。。。(泣


----------

ってことで、松武さんのインストアライヴの後は
「東京ザヴィヌルバッハ」のライヴに向かって
本町へと足が進むのであった

とはいえ、会場まで5時間くらいあったので
梅田界隈をウロウロしていたのだけども

「東京ザヴィヌルバッハ」の音楽を聴くのは、
実は、この日が初体験なのでした(汗
名前だけは知っていたのだけどもねぇ~

このライヴも、本音いえば、菊地成孔目当てで行ったのです
「南米のエリザベステイラー」以降、Ub-Xとのあり得ないジャム!
新生「DUB Sextet」も!
その、それぞれで異なった音を奏でるを魅力に感じ、
底に流れる共通項は、「エロい」のだけど(w

で、期待と不安を胸に開演を待つ

この日のライブ会場は、本町「KOO'ON(空音)」
かなり、オシャレなライブハウスでした
椅子も、すわり心地がよくて、とても美しい内装で
ただ、まぁ、あの。。。内部は飲食、喫煙禁止なので
ライヴ中に呑めないのと、すべての椅子がキレイに横並びで
舞台に向かって並んでいるもんで、ライブを見にきていると
いうよりも映画か、演劇を見に来ているような感じなのでした
キャパは、100~150人程度

やがて、照明が落ちて拍手に迎えられてメンバーが登場
いきなりのクリック音のようなリズムに三角波的なとんがったシンセが流れる

パンフには、「テクノ、エレクトロの影響下のジャズ」といった
わかったような、わからないような案内書きがあったので
少々は想像していたものの、やはりキョウレツなのでした
お目当ての菊地成孔氏は、赤いTシャツに、オリーブの膝丈パンツ
耳ピアスに、野球帽といったいでたちでSax持ったまま椅子に腰掛待機

やがて、菊地氏のSax、三沢嬢のパーカッションが入り混じり
ザヴィヌルバッハの音を組み立ててゆく
組み立てながら、崩されてゆく感じ


坪口氏が奏でるシンセの音は、(恐らく)numb氏の手によって
エフェクト加工されて、実音と虚音とが入り混じる
印象的であったのは、三沢泉嬢の各種パーカション
唯一もっともアコーステックな楽器でありながらも
一片の暖かみや土着をも感じさせず冷たく響く

菊地氏のSaxは、ソプラノの柔らかい音、アルトの太い音
されど、これまた、「Ub-X」とのセッションで見せたような
熱さはまったく感じさせない
それどころか、ネチッコイような、ドロドロした音さえも顔を出さない
ときどき、「エロさ」を覗かせるものの、すぐに隠れてしまう


オヤヂが初体験だったのかも知れないけれども
ザヴィヌルバッハの「音」は、聴き手に対して緊張を強いる「音」である
三角波丸出しのむき出しの音、
イメージされるのは、鋭い金属質、プラステッィク、
打ちっぱなしのコンクリート
ナイフのように、身体にグサグサと刺さってくる「音」
暖かみなんて、微塵もない人気のない都会の「音」

重苦しい感じでありながらも、リズムを刻んで身体を揺らしてしまう

まして、ライヴは2部構成であったのだけども
M.Cはまったくなしで、どこが曲の切れ目なのかもわからず
なにせ、Macが奏でるリズムが曲間を切れ目なく繋いであるので

そんなものだから、観客も曲が終わるときの拍手もできない
ただただ、演奏を聴くのみ、受身なライヴ

そんな、ある種の「人工的な冷たさ」を感じながらも
スタンディングであれば、踊っているのになぁ、、、と思っている自分もいたり

繰り返しになるけれども、
坪口、菊地、三沢の奏でる楽器の実音、
numbの手による電気的加工された虚音
今の演奏と、加工されて彷徨う過去の音

冷たさの快感、というか
緊張したまま、ノリを感じている身体は、Mなのか?
力ずくで感じさせられる危険かつ、刺激的な「音」



「東京ザヴィヌルバッハ」
坪口昌恭 (Key.)
菊地成孔 (Sax)
三沢泉  (Parc.)
numb   (Live Electonics)

and
”M” on Macintoch

More・・・・
[PR]
by funfunloving | 2008-09-01 21:40 | 聴く

しょうじき、感動した!

とは言っても、北島選手の話ではなく(汗


JR東海「うましうるわし 奈良」キャンペーンのCMの話である

なにも言わずに、CMギャラリーのweb特別映像を観て欲しい

たった2分と30秒であるが、素晴らしい作品だと思う

古都・奈良の春日大社の風景と、バックに流れるボロディンの韃靼人の踊り(*1)
ナレーションなどという余計なものがないぶん、映像と音楽に集中できるはず

それしても、なんとも不思議で、ロマン漂い、厳かな響きであろうか
パーカッシブな響きに、覆いかぶさるコーラス、柔らかい弦の響き
静かに画面を流れる風景、流れる音楽、幻想的である

徘徊先のblogにもコメントしたが、

古代中国と、韃靼(現・タタール)とは恐らく交易なんぞあったであろうし
大陸と、倭の国とは、文化交流があった事実
で、あれば、韃靼の人が、奈良の地を踏んだとしても不思議でもなく

ボロディンの「韃靼人の踊り」は、それだけでも十分に魅力のある曲であるが
映像と結びつくことで、より魅力と、神秘さを感じるのだ


(視聴者にとって)CMは、最初のとっかかり(掴み?)だと考えるのであれば
これは映像と音楽の美しさとインパクトにおいて、充分に成功しているだろう
そして、最後まで引きずり込む魅力においても


Ps.それにしても、奈良は西日本じゃないのぉ?(^^;
   某谷●新司のスケベな顔よりも、こっちの方がオシャレだぞぉ~

----------
(*1)韃靼人の踊りは、ボロディン作のオペラ「イーゴリ公」第2幕での曲
   韃靼(だったん)は、最近ではソバの名前でも知られる
[PR]
by funfunloving | 2008-08-12 20:56 | 聴く
2本のスポットライトの灯りが差している舞台
その先にはピアニストと、パーカッショニストが照らされている
パーカッショニストが下手で、ピアニストが上手
だから、ピアニストは一方の演奏者に背を向けている

パーカッショニストは黒いタキシード
ピアニストは大きく背中の開いた黒いロングドレス
長い髪が背中で揺れる

パーカッショニストが奏でているのは
マリンバや、シロフォン、グロッケンなどなど
木の柔らかい音、金属の澄んだ高い音を静かに奏でている
ピアニストは、それにあわせて指を動かしている
決して速くなく、空気の流れのように静かな音、音、音

いくつかの曲を演奏したのち、パーカッショニストが言う

「今夜は晴れていて星が綺麗ですね。
では、最後の曲は、煌く星が流れるときの『曲』を聴いてください」

そういうと、マレットのかわりに
大小、さまざまな「玉」を持った手を頭上にかかげ
指の間から静かに、それをこぼしてゆく

高く、低く、高さを変える手のひら
指からこぼれた「玉」は、ライトにきらめき
鍵盤にあたり、はずみ、「音」を奏でる

「コォォォーン、コォーン、コォン、」
「ポォーン、ポンポン」
「カァーン、、、カァンカン」

長く短く不規則に連続する音
時の流れのように。。。

それに即興であわせるピアニストの旋律、単音、和音


なんて、静かで、美しくも、儚く消えゆく「曲」なのだろう


----------

そんな夢をみました
[PR]
by funfunloving | 2008-02-03 09:43 | 聴く
ピエール・バルーと言えば、「男と女」
そして、フランスにボサノヴァを持ち込んだ張本人(w
んでもって、自身が設立した「saravah」レーベルが
昨年で40周年(!)を迎えたらしいですね

そのピエールさん、9年ぶりにアルバム発表したってことで
日本でのコンサートが行われる様子

e0106851_1756982.jpg

ってのを、今日、タワレコに置いてある「intoxicate」で知りました(w
だから、まったくの付け焼刃でございます(汗

この広告面を見てて、「あぁ、そうなんやぁ」と思ったのだけど
演奏するメンバーを見て、あわわわわ

サポートメンバーの中に、ドン・マエストロ「井野信義」のお名前がありました!
もぅ、その瞬間にですね
頭の中は、
くぅ。。。。行きたい!(><) てなもんですよ
なんで、恵比寿やのん!
キタで、(あぁ、もぅミナミでもええけど)やっておくれ!てなもんです(泣

e0106851_17573183.jpg


ピエールさんフレンチ・ボッサに、井野さんのベースがどう絡むんだろ?
そう思うだけで、想像するだけでワクワクしてくるよなぁ
うぅーん、、、、やっぱり、行きたいなぁ。。。。
Ub-Xのライヴ(@スーパーデラックス 09/08)日程とは前後するけど
Ub-Xもボサ・ノヴァを独自のスタイルで演奏するし
もし、日程が入れ替わっていたらば
Ub-Xの演奏に、フレンチ・ボッサのエッセンスが散りばめられた。。。かもね
と、想像してしまうワタシです(w

こないだ、Ub-Xの自称・真のリーダー藤本敦夫さんのblogで
中村善郎さんとピエール・バルーさんとのお話を読ませて頂いたとこで
その同じUb-Xで演奏されている井野さんがピエールさんと競演する
そんな意味では、なんとも不思議な感覚です
音楽の道、行く人たちの不思議な「縁」なのでしょうか?


スペシャル・ゲストに「高橋幸宏」の名前も!
彼もピーエルさんとの交流があるらしく、
1stソロアルバムのタイトルも「Saravah」だったしね!
余談ですが、この「Saravah」ってアルバム
YMOの高橋ユキヒロを想像して聴くとスカされますよ(w
幸宏のロマンティックさが凝縮されています
ぼくは、大好きなアルバムです
幸宏氏は、YMO時代にたしかピエールさんのアルバムにも参加されてますね
幸宏氏の「薔薇色の明日」にはピエールさんが参加されているし


ブラジル生まれのボサ・ノヴァを
フランス人が歌い、日本人が演奏する
まさに、国境を越えた♪の架け橋ってところですか。。。


で、これも架け橋ってことで(w

e0106851_1843942.jpg


Saravah!BOSSA NOVA!(ボサノヴァ、萬歳!)

-----
ピエール・バルー「Daltonien [CD+DVD]」
9年ぶりのニュー・アルバム



ピエール・バルー「ル・ポレン[CD-R盤]」
高橋幸宏参加作品



高橋幸宏「サラヴァ!」
サディステックスからYMOへの過渡期に発表した1stソロ・アルバム



高橋幸宏「薔薇色の明日」
ピエール・バルー参加作品







[PR]
by funfunloving | 2007-08-26 18:13 | つぶやく
CNET Japan
「レコード会社はDRMの放棄を」--アップルのジョブズCEOが公開書簡、より


「DRMの放棄」って。。。
うぅーん、どうなんだろねぇ。。。。

おやぢは、iTunes Storeで「音楽」をネット購入したこともあるけど、
iPodか、PCのiTunesでしか聴かないし、CDに焼いて誰かにあげたこともないからなぁ。

レコード会社にとっちゃ、「DRMの廃棄」は自殺行為に見えるんだろなぁ。
レコード会社が怖がっているのは、オリジナルと同品質のコピーものの配布だもんなぁ。
CDに焼いて、友達にあげる、ってのも本当は著作権違反なのかも知れないけれど
(あげる枚数=コピー枚数=流出する量)たかが知れてるよね。

だけども、こんだけネット環境が整備されてPCなんかも一般家庭にあるのが普通な
状態になると、P2Pなんかで不特定多数に公開、お持ち帰りOKよん、なんてことが
簡単にできてしまう。しかも、配布してる人も、持って帰る人も匿名で。
こうなってしまうと、ビジネスとして成り立たないわなぁ。。。

せっかく、すごい努力をして、いいものを作っても、違法コピーのおかげで
生産者(製作者)には、それにかかった作業に見合う報酬が入らないわけだよね。

で、不評だった、コピーコントロールCD(以下、CCCD)なんてバカなものが登場してしまう。
あれってば、CDの規格を無視しちゃってるから、未だにコピーコントロール対応の
プレーヤーなんてものも見たことないし、CCCD自体にも「正常に再生できなかったり」
「ハードが壊れたり」しても一切保障ないですよ、なんて無責任なことを平気で書いてる。
あのねぇ、、、よく、そんな「責任もてないモノ」売るねぇ。。。(--;

CCCDをPCのドライブに入れると、ピックアップのシーク音がガシャガッシャって異音して
ホンマに壊れそうな勢い。。。orz
だから、おやぢはCCCD買いません。

結局、CCCDも元の思惑どおりにいかず、CD売上げにも貢献せず、
それどころか、反感からか、偶然か、売上げ低下になるわ、コストもかかってしまうわ、で
段々とその姿をば消しつつあるのは消費者としては嬉しい限り(爆

消費者として言わせてもらうと、
CCCDなんて消極的な防衛策、対応策ではなくて、
SACDのように、従来の規格での実現できなかった「品質」の向上で訴求する方が
得なのではなかろうか?

話は、どんどん逸れていってしまうけども
これから、きっとレコード業界は、ネット配信を避けては通れないと思うわけ。
だけど、さっきも言ったけど、配信リソースがMP3や、それと同等な「モノ」であっては
いけないと思うのね。
元の音源を圧縮したり、可聴域から離れるって理論的な理由から上下をカットしたり
してはならない、と思うわけ。
まして、「どうせ、デジタルプレーヤー程度じゃ聞き分けられないから」みたいな理由で
「オリジナル」から「低下した音」に、制限かけて商売しようなって厚かましいよなぁ。
その行為は、消費者もバカにしてるし、真面目に創っているアーチストをも愚弄している
てことに気づかないといけない、と思う。

聴く側は、(おそらく、アーチスト側も)
なるたけ、「ナマの音」に近いもの、「ナマの音」そのものを聴きたいから
たとえ、人の耳で聴こえなくても、ひょっとしたら身体で、皮膚とか、空気の震えとか
そういう「音」にならない「音」も感じているかもしれないじゃん。


それに、ネット配信が主流になったら、コストも下がるよ、きっと。
サーバーに「オリジナル」を置いておけば在庫持たなくていいしさ
流通コストもいらないしさ(サーバーの維持費に代わるか)
廃盤なんて起こりようないしさ
視聴もしやすいしさ
ジャケットは、それこそpdfなんかで配信してもいいかもしんないし。

在庫を持たなくていいってことは
チョー極端なことを言うと、
市場での流行や、売れる、売れないに関係なく
純粋にアーチストの表現としての「音楽」を創れるってことにならないかなぁ

まぁ、もちろん、「音楽」を創るまでのコストを回収できて、なおかつ、できあがったものに
見合うだけの報酬が得られなければならないけれども。


ぜんぜん、整理つかないけど
まずは、買う側もフェアに、売る側もフェアに、が前提かなぁ


創る側の人たちは、どんな風に考えているのかなぁ。。。。
いちど、突撃インタビューしてみよっかなぁ (^^;


なぁーんて、プチまぢめなオヤヂでありました、マル



ps.それは、そうと、この投稿で記事数が100ジャストなんだそうだ
  キリ番がお茶らけでなくて、プチ真面目でよかつた、よかつた(w
[PR]
by funfunloving | 2007-02-09 21:27 | 語る

来週、最終回かぁ。。。


毎週、かかさず見てる「のだめカンタービレ」

最終回に近づくにつれて、感動するんだな。
野田メの葛藤がカワイソウでさぁ。

「音楽」は、「音」が「楽しい」と書くんだよ。
演奏するほうも、聴くほうも。

ところで、「カンタービレ」って何???

明日は、、、
[PR]
by funfunloving | 2006-12-18 21:58 | 観る

水と、波、波、波。。。


こないだから、頭の中に浮かぶ光景。

もし、もしもだね、
オレが、「ギョーカイ」の人であるならば、ぜひともに実現したいライヴ。


壁一面が大きな大きな全面水槽をバックに、といった場所で、
照明は上からでなく、水槽からの自然光だけ、とか
下側や斜めからの柔らかい間接光、って感じで。
(これは、魚たちを驚かせないためと、幻想的なイメージで)


「Ub-X」風classicや、妖しいBossaNovaを聴いてみたい。。。

んっと、「Life is...」とか、「Lara」とか、「Laiseca」とか、ですね。
「イパネマの。。。」に、「Lapin」もいいな!
それに、「Mars-Brasileiro」い、「Bona Dea」も!

おそらく、本屋さんライヴのような静かな静かな感じで
波間を漂うような浮遊感な「音」と、水槽という「ヴィジュアル」


たとえば、こんな場所で。。。

銀鱗きらめくイワシや、アジの軍団に、
サメが追っかけ、エイは張り付く、、、、
クラゲはのんきにプカプカ、
餌付けのダイバーもいたりして、


あかんかなぁ。。。。


と、まぁ、、、勝手な想像チュ(w
[PR]
by funfunloving | 2006-12-16 18:44 | つぶやく

Lara, Lara。。。


なんか、なんか、
歩いてても、仕事してても(汗、
あたまのなかで、「Lara, Lara」って響いてる
小さな小さな声なんだけどね。。。
小さな小さな綺麗な音が鳴ってて

まるで、甘い吐息のような声で、「Lara,Lara」って。。。。

その声が、
とても、気持ちいいんだよなぁ

-----
橋本一子さん自身による「Lara」の紹介は、コチラ
[PR]
by funfunloving | 2006-12-13 12:43 | つぶやく